Fargoの回転式OAタップを使ってみた

今回の内容
近年ACアダプタやUSB変換アダプタのサイズが大きくなり、会社支給のOAタップでは隣同士が干渉してしまい困っていた。Webで調べてみると回転式のOAタップはいくつか出ており、価格も手ごろかつオシャレなデザインのFargo製OAタップを購入してみました。
参考 電源タップを、おもしろく。株式会社ファーゴ(Fargo)

背景

  • ACアダプタやUSB変換アダプタのサイズが大きく、干渉してしまい困っていた。
  • 会社支給のOAタップは使いまわしのため汚れが目立ち、オシャレかつオフィスに馴染むものを探していた。

やってみてどうなった?

  • 回転するため、無駄なくコンセントを利用できるようになった。
  • シンプルかつオシャレなデザインのため、デスクの上に置いても違和感がない。
  • 自身が購入した3個口(型番:PTBK2303WH)はマグネットがないため、スチール面への固定はできない。
同じ向きでは干渉してACアダプタが挿せない。
ACアダプタの向きを回転させれば使える!
今回わかったこと
  • たかがOAタップですが、取り回しがしやすいだけでストレスが軽減される。
  • 身近ところがスッキリ、オシャレになるだけでモチベーションが上がる。(ここは人によりけりかもしれませんが・・・)
ワンポイント
使うデバイスが増えてくるとケーブル周りってどうしてもゴチャっとしてしまいがち。ぜひチャレンジしてみましょう。ワイヤレスが進む昨今ですが、もうしばらく電源ケーブルは無くならないでしょうから。