圧倒的に軽いフルクラウド型アンチウイルスソフト Webroot 「MR-EP」

今回の内容
先日ご紹介したIPAの情報セキュリティ資料にもあった通り、近年はランサムウェアによる被害が増大しています。これまでなんとなくでアンチウィルスソフトを選定していた方も、しっかりと対策ができるソリューションの情報収集をしているのではないでしょうか。今回は圧倒的に軽いうえ、月額200円から始められるフルクラウド型アンチウイルスソフト Webroot 「MR-EP 」を紹介します。
IPAの資料で改めて情報セキュリティを学ぼう

MR-EPの最大の特徴|フルクラウド

フルクラウドなので・・・

  • 常に最新の防御
  • 圧倒的に軽い
  • どこでも管理ができる
  • WEBROOT社の脅威インテリジェンスを活用し10PB以上のビッグデータを常にAIが分析
  • ウイルスの発見から最短5分で対応
  • 定義ファイルをPCに持たない次世代型クラウド方式を採用
  • 従来型と比べてPCへの負荷を軽減

回避シールド– 多層防御によるアプローチでEMOTETへ対応-

監視対象の拡大

従来監視しなかった、ファイルベース、ファイルレス、難読化、暗号化に関わらず、悪意あるスクリプト攻撃を検出、ブロック及び修復(隔離)PowerShell、JavaScript、VBScript、wscript、cscript、マクロなどの悪意ある動作の実行を防御し、EMOTETに代表される昨今の攻撃手法にも対応。

EMOTETへのアプローチ

ユーザがEmotet攻撃メールを受信→リンクをクリックすると・・・ ↓ ↓

安心の検知技術

MR-EPはWEBROOT社が保有する10PB以上もの脅威情報を参照します。脅威情報は常に更新され、またAI分析をおこなうことで高い検知力を実現しています。いま発生している脅威情報をリアルタイムで分析しますので、より多くの情報をより早く提供することに成功しています。

少しでも気になった方は以下よりお問い合わせください!