テレワークデイズ2021の応援団体に参加しました!

今回の内容
皆さん、7月19日(月)~ 9月5日(日)までテレワークデイズ期間ということをご存知でしょうか。元々は多様な働き方の実現や大規模スポーツイベント時の交通混雑の観点から始まったテレワークデイズですが、新型コロナウイルスの感染拡大により、常時テレワークデイズのような形になってしまったのが現実です。ですが、テレワークの本質はこれから問われるかと思います。そこで今回はテレワークデイズ2021の応援団体に参加し、主体的なテレワーク実施を行いたいと思っている企業さんをサポートいたします。

テレワークに関する818式の参考記事

当社のサポート内容

「小さく始めて小さく変える」をコンセプトに中堅、中小企業様を応援します!
「小さく始めて小さく変える」をコンセプトに、中堅、中小企業様のテレワーク導入をサポートしています。ゼロから部門単位で始めた当社マーケティング部のテレワークノウハウを基に、お客様に寄り添って支援いたします。

ビジネスチャット及び、クラウドツールのディレクションサービス
自ら取り組んだテレワークに関するノウハウを基に中堅、中小企業様向けに「ビジネスチャットを第二のオフィスに」というコンセプトで、ビジネスチャット(Chatwork)WEB会議ツール(ZOOM)の導入支援サービスを行っています。また勤怠、労務管理ツールなどバックオフィス業務のクラウドツールの支援も行っています。

テレワークは間もなく第二フェーズに
これまでは感染症対策として受け身で行うことが多かったテレワークですが、アフターワクチンになれば主体的なテレワークに移行していくと考えています。「ワクチン打っているし、出社に戻す」もありですし、「テレワークの方が多様な働き方ができる」もいいと思います。大事なのは企業、組織としてのメッセージですね!カルチャーをつくり、主体的に行うことが重要だと思います。そして働く人はカルチャーに合う会社や職場を選ぶようになるかと思います。